医療、消防、救急など

「バンザーイ!」って、家に帰ったら目が血だらけ・・・

羽曳野市会議員選挙で若林候補と4人の日本共産党候補が全員当選し、「バンザーイ」も終わり、深夜に家に帰ると、

「目、血でてるで!」

と、妻が驚いています。

鏡を見ると、白目が出血して、ゾンビみたい。

眼球の中での出血で、外には流れてきません。

白目に鮮血が張り付いているので、見た目のインパクトはすごいです。

夜中にお医者さんも空いてないし、とりあえずネットで調べてみると。

「結膜下出血」とやらで、ほっておいても2週間くらいで治ってしまうそうです。

痛くもなんともないのですが、見た目は強烈です。

くしゃみをして出血する場合もあるそうで、選対と議会準備で極度に疲れているときに、当選の報でバカ喜びしたのが原因かもしれません。

ある程度の年齢になると、喜んだり怒ったりするのも加減がいるようです。

しばらく、ビジュアル的にはいただけませんが、お付き合いよろしく。

※写真は載せません、怖いよ~。

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「マムシ注意」の看板設置するも、またかまれる!

先日、清水町で小学生がマムシにかまれ入院しました。

小学校では全校生徒に、マムシに近づかないよう注意喚起してもらい、出没個所に市で『マムシ注意』の標識を付けてもらいました。

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しかし、またかまれました!

今度は隣の川向町で、家に入ってきた子どものマムシにかまれました。

かまれた腕はみるみる腫れあがり、腕は2倍くらいの太さになり紫色に変色しました。

富田林病院に入院して治療を受けておられますが、その日も2人がかまれたそうです。

これからは、マムシ被害の多くなる季節です。

前回の子どもさんも、今回の場合もヘビを捕まえようとしてかまれています。

20センチくらいの子どものマムシでも、かまれると大変なことになります。

くれぐれもご注意を。

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小学5年生がマムシにかまれて、救急搬送!  清水町

清水町の府営住宅で小学5年生がマムシに咬まれて、入院しました。

近所の方からメールをいただき、すぐに現地を確認しました。

住宅の前の草刈りをした跡地に入って、小さなヘビを捕まえて、虫かごに入れて指をかまれたそうです。

児童は腕が腫れあがり、すぐに救急搬送され、現在富田林病院に入院しています。

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現場では、放置された石がごろごろし、へびのすみかもあります。

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この辺りではマムシにかまれた事故はあまりなく、耕作放棄地が増えてマムシが住みつきやすい環境ができたことが原因かもしれません。

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保健所に問い合わせると、自然界のマムシは駆除の対象ではなく、注意して近寄らないことだそうです。

イノシシ、セアカコケグモ、サルなど昔見たこともなかった生き物が、住宅地近くに出没しています。

子供たちには学校からも注意喚起を呼びかけています。

ここは通学路にも近く、「マムシ注意!」の標識設置も教育委員会で検討してもらっています。

三角頭とマムシ模様のヘビにご注意を!

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熊本に派遣された富田林消防署の救急隊は現地で活動中です

4月16日(土)に熊本県に向けて出発した富田林消防署の救急隊3名は、大阪府大隊に合流しました。

翌17日の早朝4時に宿営地(熊本県阿蘇郡南阿蘇村)菊池市総合体育館に到着しました。

大阪府大隊は、阿蘇村の野外劇場アスペクタを拠点として活動を開始しています。

富田林の救急隊は富田林の救急車を持ち込んで、病院や医療施設間の患者搬送を行っているそうです。

フル稼働の先発隊に次いで、交代要員の救急隊員は、19日(火)に3名出発するそうです。

ご苦労様です。

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富田林消防本部の救急隊が、熊本地震の九州へ出発しました

本日、熊本地震の救援の為、富田林市消防本部から救急隊が出発しました。

救急消防救助隊大阪府大隊が結成され、その一隊として富田林消防本部救急隊3名が九州に向け出動しました。

今朝10時に富田林を出発した救急隊は、12時に山陽道淡河サービスエリアで大阪府隊に合流し、大阪府大隊の1隊として現地に向け出発しました。

東日本大震災の際にも、大槌町での救援の活躍が報道された富田林隊の皆さん、ご苦労様です。

よろしくお願いします。

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熊本の地震、余震が続いています

熊本の大地震、余震が続いておさまりません。

熊本に転勤していた友人にフェイスブックで連絡を取ると、4月から東京に転勤になって無事だったそうです。

テレビではずっと被害の状態や救出活動が報道されています。

我が家の避難グッズを、あらためて点検しました。

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いろんな防災グッズがセットされているものですが、手動の充電器がありました。

ラジオとライトと携帯電話の充電ができます。

停電になった際にも、これは使えそうです。

九州の地震、心配です。

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大阪民主新報に、「富田林西口駅の無人化問題」が取り上げられました

今週の大阪民主新報に、「富田林西口駅の無人化問題」が取り上げられました。

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富田林西口駅は2年前から、夕方5時から翌朝の7時半まで駅員さんのいない無人駅になってしまいました。

夜、ホームから線路に転落して動けなくなった人が、駅員さんがいないためレールの上から携帯電話で家族に連絡して、救急車で運ばれて助かったという事故もありました。

近鉄電車は経営難を理由に駅員を減らすといっていますが、あべのハルカスに投入する資金のほんの一部を回すだけで、解消できる問題です。

乗客の命と利益のどちらを優先するのか、国の規制も含めて問われるところです。

2月18日には近鉄電車の本社との交渉を行います。

国会議員団にも対策を求めているところです。

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今日は防災訓練の日

今日は阪神・淡路大震災から21年目の防災訓練の日です。

うちのイトーピア金剛東も自主防災会が中心になって、防災訓練がおこなわれました。

24名の方が参加されました。

避難所となる富田林第二中学校で市役所の方から、備蓄物資や防災用品の説明を受けました。

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体育館の2階にある備蓄倉庫はとても小さいもので、食料は100食分しかありません。

100人が避難してくれば、1食分でおわりです。

「各家庭で3日分の備蓄が必要です」との説明でしたが、もう少し避難所の備蓄を増やすべきかと思いました。

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うちのマンションからは24名の参加でしたが、役所の職員さん以外に参加者は見当たりません。

大丈夫かいなと、心配になります。

うちの自主防災会の会長さんは、宝塚で阪神大震災を体験された方です。

当時の教訓などを生々しく教えていただきました。

高齢の方や、聴覚障害の方も参加していただいて、いろんな対策が必要なこともわかりました。

お疲れ様でした。

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本日は、消防出初式とマンションの新年会

今日は、石川の河川敷で行われた消防出初式とマンションの新年会に出席しました。

イトーピア金剛東の自主防災会のみんなで、防災ユニフォームで出席です。

いいお天気で、暖かいくらいの出初式でした。

12時からはマンションの集会所で自治組織全体(自治会・理事会・自主防災・アドプトロード)の新年会です。

マンションができて18年になりますが、ますます交流が深まります。

今年からは若い大学院生さんも参加してくれるようになり、後継者づくりにも明るい兆しが見えてきました。

マンションのみなさん、今年もよろしくお願いします。

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富田林病院前の歩道が補修されました

富田林病院前の向かい側の歩道は、街路樹の根っこが広がり歩行者がつまづいたりしていました。

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病院を利用される方もここを通行します。

高齢者の方からの指摘があり、田平議員と一緒に市の道路交通課に改善を要請しました。

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すぐに補修が行われ、段差がなくなり、根っこの処理も完了しました。

道路交通課の迅速な対応、ありがとうございました。

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