相談活動

外環状道路下の、トンネルの照明が明るくなりました! 桜ヶ丘町 

「国道170号(外環)の下を、桜ケ丘町から第2中学校にむけて通る、トンネル道路の照明が切れて夜にとおるのが怖い」

という声がありました。

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夜間にはこのトンネルには、9基の蛍光灯の照明があり点灯するのですが、5基が故障していてちゃんと点灯していません。

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トンネルの半分が暗いままです。

ここは大阪府の管理箇所で、府の土木事務所に連絡を取り、照明器具の修理をお願いしていました。

LEDの照明器具が基盤の部品が品薄で入荷が遅れているとのことで、修理がなかなかできなかったのですが、先日完了しました。

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トンネル内は見違えるように明るくなりました。

これで安心です。

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かがりの郷(公民館)のヘルストロンが、全部使えるようになりました 南大伴

南大伴にあるかがりの郷には、ヘルストロンが3台設置されています。

新型コロナの感染予防で、間隔を空けるため1台が使用禁止となっていました。

「市民会館のように、透明のパネルで仕切って3台とも使えるようにしてほしい」

と利用者の方から要望がありました。

市民会館で確認すると、透明のアクリル板で仕切りをつくられ、全部が稼働していました。

市役所の担当課に、アクリルのパネルの設置をお願いしました。

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写真では見にくいですが、黄色いラインの位置に透明のパネルが設置され、全部のヘルストロンを使用していただけるようになりました。

担当課の迅速な対応、ありがとうございました。

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危険な側溝のフタが新しくなりました  富美ヶ丘町

富美ヶ丘町で、道路側溝のフタが劣化して、子どもが穴に足がはまってけがをするなど、危険な状態になっていました。

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道路交通課に住民の方の声を伝えて、対策を要請していました。

さっそく、新しいタイプのコンクリート製のふたに入れ替えてもらいました。

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市の迅速な対応、ありがとうございました。

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子どもの足がすっぽりはまる、危険な側溝のフタ 富美ヶ丘町

富美ヶ丘町の住民の方から、

道路側溝のフタが、劣化して子どもの足が何回も穴にはまってけがをしています。

「危険な側溝のフタを、何とかしてください」

と相談がありました。

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富美が丘の住宅は開発されてから約50年がたっています。

この側溝は当時の開発業者が設置したもので、かなり劣化が進んでおり、大きなトラックが通るとふたが割れて、ひびが入り細い鉄筋がむき出しになったりしています。

溝の掃除ができるように、コンクリートのふたを持ち上げるための穴が開いていますが、ひび割れや隙間にモルタルを流し込んだりしているため、持ち上げることが出来なくなったりしています。

道路交通課に現地を確認してもらい、危険なふたについては交換してもらうことになりました。

今後も劣化が進むことが考えられます。

また、開発当初は側溝は個人の管理となっていたそうですが、町会との協議で管理は市に移管してもらったそうです。

50年前の人口急増期に、富田林ではたくさんの住宅地が開発さえました。

その住宅地の道路や、上下水道管も一斉に敷設替えの時期をむかえます。

昨日の東京方面の震度5強の地震で、水道管の破裂事故がたくさん発生していました。

国の防災対策としても、水道事業への補助を制度化する必要があります。

富田林の水道管の入れ替え事業に国の補助金はゼロです。

今度の総選挙では、防災対策のためにも、冷たい自公政治を終わらせましょう。

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外環下を通るトンネル道路の照明がきれて怖いです  桜ケ丘町

「国道170号(外環)の下を、桜ケ丘町から第2中学校にむけて通る、トンネル道路の照明が切れて夜にとおるのが怖い」

という声があり、現地を確認しました。

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夜間にはこのトンネルには、9基の蛍光灯の照明があり点灯するのですが、5基が故障していてちゃんと点灯していません。

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トンネルの半分が暗いままです。

道路交通課に問い合わせると、この道路は市道ですが、外環の下に設置されたトンネルのため、照明器具は大阪府の管理になっているとのことでした。

さっそく、府の土木事務所に連絡を取り、現地を確認してもらうことになりました。

一部の照明器具はLED照明になっており、すごく明るいです。

壊れた箇所は、LEDになるようお願いしました。

しばらくお待ちください。

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見通しの悪い合流地点に、カーブミラーを設置して  楠町

楠町から金剛大橋に向かう道路は、河南町方面からくる車と合流しますが、見通しが悪く事故が心配です。

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正面左側に、カーブミラーがあると鋭角の方向もミラーで確認できます。

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歩道か正面の電柱かにミラーがあれば安心です。

ここは車がスピードを出して走行してきますから、ちゃんと目視で確認する必要があります。

ここで、左からの車を確認するには、痛いほど首をねじらなければなりません。

市民の方からカーブミラー設置の要望がありましたので、道路交通課に設置をお願いしました。

現地を確認して、検討していただくことになりました。

しばらくお待ちください。

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消えていた交差点の道路標示が、引き直されました   楠風台

楠風台のメインストリートの交差点は、優先道路の方が道路幅が狭く、「止まれ」の道路標示が消えている危険な状態になっていました。

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「止まれ」と一旦停止の標示が消えています。

道路の真ん中には、交差地点の注意喚起を示す、「+」の標示も消えています。

住民の方の要望があり、道路交通課と富田林警察に要請し、まず市役所により「+」の標示が引き直しされました。

停止線と、「止まれ」の標示は警察の管轄で、それぞれ時間差で新しく白線で標示が新しくなりました。

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対応、ありがとうございました。

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駅公衆トイレで高齢者が立ち上がれず、救急搬送  富田林駅

富田林駅西側にある公衆トイレ。

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先日、女性用トイレで高齢者の方が立ち上がれなくなって、救急搬送を要請したそうです。

女性用には個室が2室(洋式と和式が一つずつ)、男性用には1室(和式のみ)あります。

この女性は膝が弱く、普段は洋式を使っていますが、洋式が使用中だったので和式を使いました。

ところが、90歳をこえる高齢の為、腕の力が弱く、手すりを使っても立ち上がれませんでした。

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やむなく、救急車を呼んでもらったそうです。

学校や公共施設では洋式トイレを増設していってます。

洋式トイレへの改造はスペースを大きくしなければ設置できません。

無理な場合は、和式の手すりを増やす必要があるかも。

高齢化がすすむ時代にはバリアフリー化対応が必要です。

障がい者用の多機能トイレも普及してきましたが、高齢者の方が必要な場合は利用ができます。

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多機能トイレは、ジェンダー平等社会の対応策ともなります。

すべての人が暮らしやすい、やさしい環境づくりがすすんでいます。

市の方では、和式個室については新たな改善策を検討しています。

よろしくお願いします。

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富田林の「地域応援商品券」が実現しました!

日本共産党議員団が提案していた、『地域応援商品券』が実現しました。

市民全員に、2000円で5000円分の商品券がもらえる引換券が、8月16日から発送されます。

市内のお店や事業所で買い物ができるお得な商品券です。

6月から取扱店を募集しています。

コロナで冷え込んだ消費と、市民の生活を応援する事業です。

以前2月に、『選べるコロナ対策用品』のお届け事業が、市長の専決で実施されましたが大不評でした。

「選べる」はずが、人気のものはすぐに売り切れていた、申し込みは先着順でカタログの到着日に差があったり、ネットを使える人は即日申し込めるのに、高齢者などははがきで遅れてしまうなど、市役所には連日苦情が殺到しました。

今回の商品券は、先着順でも抽選でもありません。

3000円分がプレミアムとして市民にお得となり、使ってもらえば地元業者も商売繁盛です。

8月23日から商品券が使えます。

コロナ、退散!

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喜志駅の歩道がデコボコで、雨水がたまります!

いきなり本格的な梅雨に突入しましたね。

喜志駅で宣伝をしていると、ワクチン接種のことで対話が広がりました。

また、西側のロータリーの歩道の要望を聞きました。

「歩道に雨水がたまって、視覚障がい者用の点字ブロックが水につかっています」

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街路樹が根上り(木の根がはって、アスファルトなどを持ち上げること)して、インターロッキング(舗装用ブロック)に不陸(フラットでなくなること)ができています。

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水たまりができるし、歩道がうねって車いすの方の通行が大変です。

道路交通課に、改善を申し入れました。

富田林駅のロータリーの舗装ブロックは、浸透性の施工がされており、樹木もないため不陸の発生は予防されているそうです。

喜志駅の歩道の大規模改修はまだ先になりますが、応急の対策を検討していただくことになりました。

梅雨、大雨の季節です。

コロナの収束も見えてこない、うっとおしい日々が続きますが、体調管理に気をつけて頑張りましょう!

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