若松町

ミニ開発の住宅に、防犯灯を設置してほしい 

若松町5丁目のミニ開発された住宅から、「防犯灯をつけてほしい。夜は真っ暗です」との要望がありました。

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新しい住宅地なので、住民の方は古い町会に加入されました。

町会に要望されましたが、設置される話が進みません。

通常防犯灯は、町会へ要望し町会が設置して、市が設置費と電気代をほぼ全額補助することになっています。

しかし、この住宅地は開発の許可条件で、業者が防犯灯を設置することになっていました。

市の危機管理課(防犯灯の担当課)から連絡していますが、「金がない」「関電に頼んでる」などといいながら設置しません。

まちづくり推進課(開発指導の担当課)から、開発許可の取り消しも含めた強い指導をしてもらうことにしました。

2週間以内に結論がでます。

設置は確定です。

責任問題は後でけりをつけますが、住民の安全が最優先です。

業者への強い指導など、相談はお気軽に岡田まで。

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危険な水路に、フェンスが設置されました

自転車や人が、夜間に転落する危険な水路。

町会の要望に、市は迅速に対応してくれました。フェンスのコーナー部分には、反射シールも張られていました。

道路交通課のみなさん、ありがとうございました。

身近で、気になることがありましたら、岡田ひできまでお寄せください。

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自転車も人も落ちる、危険な水路

若松町2丁目にある水路。カーブする車道に沿って水路があります。

このふたのない部分に、人や自転車が転落します。夜間は暗くて、道路との境がわかりにくくて自転車が落ちたり、一方通行を逆進してカーブしてくる自動車に押されて、人が転落したり、危険な箇所です。

前のお店の方が、これらの人を何度も救助しています。

町会の要望書を添えて、道路交通課にフェンスの設置を要請しました。

今年度の予算で、設置できることになりました。

《 写真の左に自転車が、右には人が転落しました 》003

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新堂小学校前、通学路改善しました

新堂小学校前の北西側交差点は、西行きが通学時間帯は車両進入禁止ですが交通標識だけでは見にくく、市の道路交通課でもうひとつ警告看板をつくってもらいました。

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消えかけていた横断歩道の白線も富田林警察で引きなおしてもらいました。

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水路から水があふれる

若松町から企業団地に流れる水路が何本もあり、急傾斜を流れ落ちるためよくトラブルが起こります。

運送会社のトラック置き場に、この水路からの水が流れ込むようになった箇所があり、すぐに市役所から、補修に行ってもらいました。

若松町東と中野町東の工業団地はもとは、水田地帯で現在も大きな水路が走っています。石川へ流れ込む経路は、この団地の下を通っています。

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ジャンボ富田林東側の通路の段差が解消しました

スーパー「ジャンボ富田林」東側の通行路(市営住宅からの通路)は水路の上につくられており、車椅子の方から「段差があり通りにくい」との声がありました。

現場の通路は、グレーチィング(鉄製のふた)の角や舗装の傷みで、お年寄りや車椅子の方には危険な箇所がありました。

さっそく、市の道路交通課と交渉し、補修してもらいました。

お年寄りにとっては少しの段差も大ケガにつながります。気になるところは、どんどん教えてください。

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