日記・コラム・つぶやき

わいわいテニス、盛況でした!

絶好のテニス日和の5月5日。

「わいわいテニス」に22人が参加しました。

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子どもたちの参加が増えて、コート2面が満員です。

千早赤阪村のいい空気と紫外線をたっぷり浴びて、こんがり日焼けしました。

北畑コーチのていねいなレッスンと、初参加のだばなかコーチの子どもレッスンも大好評。

経験者コースのゲームもたっぷりできて、あっという間の3時間でした。

中国人の参加者もあり、国際交流もできました。

テニスのあとは、稲村さんのお店“ぶー太郎”でお好み焼きランチ。

充実のゴールデンウィークの一日でした。

お疲れ様でした!

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喜志駅西ロータリーの整備完了です!

喜志駅西側ロータリーの歩道整備が完了しました。

駅西側の歩道は、パチンコ屋さん側は雨が降ると視力障害者のための誘導パネルが水没したり、デコボコがあって高齢者や障害者が歩きにくいなど、かなり傷んでいました。

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道路交通課に要請し、改修予算を組んでいただき、不陸補正や誘導パネルの張り替えなどの整備工事が完了しました。

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これで雨の日の水たまりもなく、高齢者や障害者の方も安心して歩道を通行できます。

市役所の迅速な対応、ありがとうございました!

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「わいわいテニス」で大交流!

3月19日の春分の日は、千早赤阪村村民テニスコートで「わいわいテニス」に、20人が集まりました。

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絶好のテニス日和で、たっぷり日焼けしました。

写真を撮り忘れたので、残っていたメンバーでのスナップです。

今回は中国人の家族も参加して、インターナショナルなメンバーです。

小さな子どもたちがたくさん参加して、子ども教室も開きました。

どうなることかと思いましたが、みんなが子育て時代に帰りながら面倒を見てくれました。

子どもたちは、めちゃくちゃ楽しかったみたいで、子供用ラケット購入の相談もあり、テニススクールに通うことになったそうです。

お母さんは、「次回はママ友を誘います」とのことです。

子どもだらけになるかも・・。

初心者コースのコーチ(建築業)が仕事の都合で来れなくなったり、ストリートダンスの講師が子どもさんの都合で来れなくなったりで、アタフタしましたが何とかなりました。

お疲れ様でした!

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3月21日(月・祝)は、「わいわいテニス」です!

3月21日(月・祝)は、「わいわいテニス」です!

朝11時から2時まで、千早赤阪村の村立テニスコート(千早赤阪村大字東阪255の1)でやります。

コート2面の貸切で、初心者レッスンと経験者コートに分けて楽しみます。

初心者の方には、コーチがついてのレッスンです。ラケットも無料で貸し出します。

今回は準備体操に、ストリートダンスの講師が来て、ダンスレッスンが付いてます。

小雨中止で、参加費は500円です。

春です。

いい汗流しましょう!

予約は、岡田まで。090-3705-1752

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お待ちしてます!

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『議会報告』の反響、続々!

日本共産党議員団の『議会報告』ビラが、全戸に届いています。

ビラでは、市役所の建て替えを、市長が突然変更して、市役所を2か所に分断すると言い出した問題と、市内の学校にオゾン発生装置が配置され子どもたちの健康被害が心配される問題などを紹介しています。

ワクチンの接種のお知らせや、提出された請願の採択についても紹介しています。

議員の電話番号も掲載して、「お困りごとがありましたら、お気軽にご相談ください」と書き添えています。

ビラを見て、いろんな反響がありました。

〇 日本共産党の要望で実現した「無料のPCR検査」はどこで受けられるのですか

〇 すばるホールへの全面移転は断念に追い込めて、よかったですね

〇 3回目のワクチン接種の申し込みが、うまくできないので助けてください

〇 非課税世帯への10万円の給付金のことで、詳しいことを教えてください

〇 石川にかかるサイクル橋の照明が切れています

〇 生活保護の申請と保育所の入所のことで相談したい

〇 父の介護施設の入所の相談

などなどです。

とってもむつかしい相談もありますが、各方面に問い合わせもしながら、どんどん解決できていきます。

困難の度合いが大きいほど、こちらの実力もアップしていきます。

やりがいがあります!

またの名を、「楽しいです」!

 

 

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2回目のワクチン接種も突破、オミクロン恐るべし!

友人(高校の同級生)が、ワクチンの3回目の接種直前に、新型コロナに感染し39.4度の高熱が5日間も続いたそうです。

コロナの陽性が判明してからも、自宅で「療養」し、高熱が続いた6日目に病院に入院しました。

発症から回復せず、重症化する恐れのある患者に対策をとるための、ゼビュディという薬の点滴を受けて、急激に改善したそうです。

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かんせんによる後遺症も心配です。

オミクロンの感染力は恐るべしです。

今回の感染の広がりは、前回とは比較になりません。

富田林市では連日200人前後の感染者がでており、各種行事の中止や、学校での閉鎖などが拡大しています。

世界で最も遅れたワクチン接種とPCR検査と、維新の保健所と公的病院つぶしが全国一の感染死者率を生んでいます。

感染者の実態すら把握できなくなっている大阪。

責任すら感じていない知事。

この知事と新聞社が連携協定を結ぶなど、マスコミが維新の宣伝機関に転落する事態も起こっています。

府民のいのちを守るため、頑張りましょう。

私は、あさってに3回目のワクチン接種してきます。

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新型コロナの抗体検査が無料で受けられます

新型コロナの検査が無料でうけられます。

さっき、検査を受けてきましたが、簡単でした。

富田林では市内のウェルシア薬局3店舗で、大阪府が実施する新型コロナの検査が無料で実施しています。

PCR検査と抗原検査のどちらかを選ぶことができます。

精度の高いPCR検査は結果がわかるまで3日ほどかかりますが、抗原検査は15分で結果がでます。

検査を希望する人は、身分証があれば予約なしで、薬局で受け付け表に必要事項を記入して、検査キットをもらい、自分で検体採取し、窓口に渡すとすぐに結果が出ます。

検査結果通知書も発行してもらえます。

年末年始のお出かけなど、感染の機会も増えてきます。

無症状者による感染拡大防止に、大きな効果が期待できます。

オミクロン、退散!

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冬一番、『わいわいテニス』です!

久しぶりの『わいわいテニス』でした。

千早赤阪村民テニスコート2面を貸し切って、いい汗流しました。

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しかも、朝から雪がちらつき、寒風も時折やってきます。

でも、紅葉もきれいだし、千早の空気は気持ちいいし。

今回の初参加は、日本旅行の朱さんと高校生君です。

午後からは、すばるホール銀河の間で行われていた、「富田林市民文化祭」に。

民謡、日本舞踊、合唱など会場は満員でした。

最後は、「寺内町数え歌」の踊りを全員で教えてもらいました。

この場所を使えなくするという、市長の庁舎移転計画は、あらためて阻止すべきと確信しました。

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『百年の孤独』がやってきた!

『百年の孤独』と言っても、お酒を飲まない人にとっては、「何それ?」かも。

懐かしい知人から、いただきました。

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左が我が家御用達の、下町のナポレオンです。

右が『百年の孤独』様です。

なかなか入手しにくい、焼酎の王様です。

アルコール分は40度で、琥珀色をしています。

ブランデーのような香りまでします。

今夜のおでんにお供してもらいましたが、締めはロックでカマンベールとスチューデンにしました。

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贅沢な日曜日でした。

「お世話になったお礼に」とのことでしたが、以前に転職のお世話をした人でした。

そのかたはバスの運転手からはじめて、配車システムを作り上げるまでに至った人です。

大手の運送会社の会長に紹介したところ、たちまち頭角を現し、中堅幹部にまで上り詰めていきました。

「適材適所」「大化けする」とはこのことです。

引っ越しされて、立派な新築の家にお住まいでした。

「この家に住めるのも岡田さんのおかげです」と、奥さんに言っていただきました。

いい日でした。

 

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市役所の建て替え計画が、災害対応ができないものに変更されようとしています!

富田林市役所の庁舎を、地震に強い防災拠点にし、市民に便利な市役所にするため、現在の場所に建て替えすることが決まり計画が進んでいました。

しかし、突然市長がこの庁舎をすばるホールに分散して、耐震補強もしないまま、災害時に市民のライフラインを担う重要部署を移転すると言い出しました。

そのため、すばるホールの銀河の間や秀月の間、アルデバランを使えなくするというのです。

継続審査となっていた、すばるホール条例が11月2日の総務文教常任委員会で審査されました。

 

私の質問を紹介しておきます。

 

1、市では庁舎の建て替え問題を、専門家・市職員・市民をまじえて検討を重ね、現在の場所に1か所で建て替えすると決定していました。

富田林庁舎耐震化庁内検討会義、富田林市庁舎整備基本計画で出された結論です。

南海トラフ地震が迫っているときに、この耐震庁舎計画の実施を遅らせ、大地震が起こった時に対応ができない市役所にしてしまうのは大問題です。

 

2、市長のプランでは災害対応ができない。

○ すばるホールは官庁施設の防災拠点に求められる耐震性能の重要度係数は1しかなく、移転の際も耐震補強されない。(計画されている新庁舎は係数1.5で、停電と断水の対応もできる)

○ すばるホール4階に一部移転させようとしている部署はライフラインを担う重要部署ばかり

【大地震が発生時の市の対応】

① 災害本部の立ち上げ

② 人命救助と火災の対応(消防と警察)

③ ライフラインの復旧(水道・ガス・電気・道路)

④ 避難所の開設と物資救援(住宅政策)

⑤ 罹災証明の発行・家屋判定・建築確認相談(都市計画)

災害復旧にあたる重要部署が、道路交通課、下水道課、住宅政策課、都市計画課です。これを電気も止まっているすばるホールの4階で市民の対応に当たらせるというのです。相談に訪れる市民も、出動する職員も大変です。

市長は、市役所をバラバラにして、災害復旧ができると考えているのでしょうか。

 

11月4日の議会運営委員会で、16日に臨時議会を招集して本会議で議案の採決をはかることが決められてしまいましたが、今後も市役所を分断する一部移転を断念させる市民の運動は続けられます。

 

「市庁舎建替えを考える会」が作成した緊急ビラを紹介します。

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