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「歩道の敷石が段差になって危険です」  楠町

楠町府営住宅のバス停前の歩道の敷石に段差ができて、歩行者がつまづいて危険なので、何とかしてほしいと要望がありました。

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この歩道はアスファルトではなく、コンクリートの石板が敷かれています。

桜の木の根っこが広がって、「根上がり」により石板を持ち上げていました。

高齢者が増えている府営住宅の歩道なので、これは危険です。

この場所は、市道でも府道でもなく、府営住宅管理センターの管理する歩道でした。

管理センターと連絡を取り、年度内に補修工事をしてもらうことになりました。

桜の木の根はデリケートで、バッサリ切ると桜が枯れてしまうことがあるそうで、専門業者の調査ののち、補修工事をおこなうそうです。

府営住宅管理センターのさっそくの対応、ありがとうございました。

しばらくの間、気を付けて通行してください。

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