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309号線の歩道の側溝にふたが設置されました

国道309号線の北側の歩道の側溝にはふたがなく、夜間は街灯もないため自転車の転落の危険性がある所でした。

マンション自治会の大阪府への要望が実現し、側溝の工事が完了しグレーチングのフタが設置されました。

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【幅の広い滑りにくいグレーチングです】
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この要望の取り組みで、自治会を中心に「イトーピア金剛東アドプトロード」が結成され、住民で月1回マンションの周囲を、清掃することになりました。

大阪府から掃除道具の貸し出しもあるそうです。

自分たちの力で、地域環境が少しずつ整備されていきます。

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